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美しき野獣

大藪晴彦の小説にありそうなタイトルだね。
肉体鍛錬しなきゃ。


高層ビル街とか、高級住宅街とかで
路肩に車停めて背もたれ倒して外見てると
大藪晴彦の小説の主人公になったような気分になるね。


まぁ、現実は程遠いけどねw
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by down-to-mexico | 2010-09-22 21:41

微熱

微熱っぽさがわかるようになったのは、
大人になった証拠かもしれない。

なんだか悪寒がして、体の節々がむず痒いような、そんな感覚に襲われて
うだうだして熱を測ってみたら37℃後半。
風邪かしら。最近続いていた下痢の原因はこれだったのかしらん。

昔、ほんとうに小さい頃は熱があるーってだけで気が折れる男だったけども、
さすがにもう厄年を迎え、そんな程度ではやられませぬ。

結構動けるもんだなーなんて思うけど、
ランニングとかして体温上がってるときとかは
37℃いってそうだから(医学的とかの知識はない。あくまで感覚)
まぁ、そう思えば普通かしらん。

こうやってソルジャーになっていくんだ。
体力をつけておかなければな。毎日ランニングしている成果が出てるのかもしれない。
結構元気だ。昔よりも体力あるかもなぁ。
でも、10代のころの体力と、20代の体力は違うものなんだな、きっと。
10代のころは、すぐペットボトルに入ってる水で、20代の今は浴槽の水って感じ。
ペットボトルはすぐなくなるけど、瞬間的に出せてすぐ満タン補給される感じ。
浴槽は長持ちするけど、ゆっくりしか出せないし満タン補給は時間がかかる感じ。
それこそ瞬発力・持久力じゃないか。
持久力がついたのかしらん。
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by down-to-mexico | 2010-09-21 21:00

現代アート的な

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ハンガーって意外と硬いのよ。
何をやっているのかっていう突っ込みはなしだ。
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by down-to-mexico | 2010-09-11 20:31

名句に出会った

炉の中に 肉の茎入れ 警来たり


クソフイタwwww
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by down-to-mexico | 2010-09-09 09:39

よっしゃ



今日はこれで夜を明かすんだ。
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by down-to-mexico | 2010-09-08 01:39

終わらないのが終わり

それが修論
奴は自分が卒業できないことにすら気が付いていない



つ…次はどこからバグがでるんだ…?
俺は…俺は……
俺の側に近寄るなァーッ!!!


みたいなね。
終わらない夏休みの宿題のような気分か。
宿題は早めにやる派だったのに。
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by down-to-mexico | 2010-09-07 09:41

昔の記事

いやぁ、自分が書いたのが若いって思える。
そしてところどころ言い回しがイラってする。
あぁ、若いなぁ。香ばしいなぁ。そんな感じ。でもきっと、あとちょっと経って今の記事を読んだら
やっぱりイライラするだろうなぁなんて、そう思いましたとさ。
ちょっと許せなかったのが、どうでしょうの内容を書いてあって、
せっかくコメでミスターのこと言ってくれたのにそれにちゃんと返せなかった自分がイラっとした。
というかその返しのコメントがなんていうかバカだ。イラっとする頭の悪さ。というか弱さ。
自分の返しにイラっとするとは。やってくれるぜ。
初めてですよ・・・私をコケにしたおバカさんは・・・って気分。
モヤモヤするね。でも、まぁそんなときもあったよ。ごめんなさい。若気の至りってことで・・・
ではすまないか。
でもそれを含めて俺。またひとつ諌める材料が出来てよかったとしよう。


どうでしょうといえばまた旅に出ているらしい。
放送は正月かな。ちょっと楽しみだ。
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by down-to-mexico | 2010-09-03 23:56

愛した物はみんな壊れる

さくら観光大変なことになっちょりますね。
仙台便のことについて書いたとたんこれか。
まさかこれはデスブログ・・?んなこたぁねぇ。

でも嫌になりますよね。
なんとなく行った定食屋がすごくよくって、
気に入った、また行こうなんて思っていると潰れていたり。
なかなかいいサービスだなぁ、いいなぁ、なんて思っているとシステムダウンしたり。
こんなマニアックな品ぞろえが!!ここは常連になるしかねぇ!!とか思っていると
改装して店の方向性が変わったり。
小さい頃から多々あります。あぁ、いやだいやだ。そんなに俺のことが嫌いか。


なんていう自意識過剰。
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by down-to-mexico | 2010-09-02 14:56

まだこの手に感触が残っている

足を引き千切り、腕をもぎ取る。
それでも必死に、狂ったように逃げる彼女を追いつめて
ついに頭を攫み、憎しみと、愛しさを込めて力いっぱい握り潰す。
彼女の小さな頭が、熟れたトマトのような音を立てて潰れて、果汁にも似たものが手の中に弾ける。
そして俺は、狂ったようにそのまま力を込め続け、
彼女の細い手足が小さな体と共に折れて潰れていくまでしっかりと、丹念に握り潰していく。



コックローチを潰しました。
ティッシュ+ビニール袋という重装備だったにも関わらず
潰すときの感覚がまだ掌にあります。
うわあああああ俺虫苦手なんだってばよおおおちくしょおおおお
掌きもちわりいいいいいいいいい


俺が今は亡き実家にいたころはカマドウマとよく熱戦を繰り広げていたものだが、
(もちろんその時も虫嫌いで、鉄パイプで戦ったりした)
またこんな日がくるとはね・・・・。

頼むからもう出ないでください。くそう。
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by down-to-mexico | 2010-09-01 00:11