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なんか大丈夫か俺

アフィやったりとか治験とかポイント系とかに登録しまくってる気がする。
どんだけ金がないんだ。昔のがまだ健全だったような気がする。
でも治験おいしいなぁ。やったことないんだけどどうなんだろ。
興味本位で一回やってみたい気がする。泊まりってのが若干面倒ではあるんだが。


みずほちゃんから連絡がきて、初めて適正通った。
いやぁ、俺ほんとにこのまま適正どこも通らないんじゃないかと思ったよ。
面接対策せな。ようやっと足切られなかったんだから、しっかり面接を受けてこないと。
これを逃してたまるか。初面接だけどな。みずほちゃんに面接DTささげることになるとは思わなかった。
誤解を招く表現で申し訳ない。ちなみに反省はしていない。


興味本位で本名でググってみたら、このブログが結構上にきた。
気付かない間に実名を記事の本文に出したりしていたみたいだ。
怖い怖い。まぁ、今更って気もしないでもないけど。

そのまま流れで昔の記事を見てみた。
昔っからこの時期は金がないみたいだ。
今年は、今年こそは貯金をするんだ。
日付が変わる前に貯金って言えてよかった。こればっかりは嘘にはできん。
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by down-to-mexico | 2010-03-31 22:07 | Comments(2)

東京ぐらすふぁいばー

意味はない。

というわけで無駄に更新してみよう。


本格的についったーでつぶやきはじめた。
今まではつぶやくぐらいならブログを更新しよう、とか思ってたけど、
つぶやきだすと更新することがなくなるってのがよくわかった。

どっちも誰に向けて発信してるわけでなく、俺が思ったことを他人に見せてるだけ、
言わば聞こえるように独り言をいってるようなものなので、
結局変わらないんだな。

聞こえるように独り言をいうのはとてもうざいと思われがちだが、
実際に聞こえるのと、取捨選択ができるのでは大きく違うと思いながら、
結局はけ口にしているのだろうと思う。


使い分けだな。
こっちだとついつい長くなってしまう。
あっちだと短くしなければならない。

もしかしたら短くまとめる癖ができるかも。そう思えばまぁ、いいか。
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by down-to-mexico | 2010-03-29 19:11 | Comments(0)

耳が痛かったりした

無断転載だけど大丈夫だろうか。

新社会人に贈る、仕事の基本 - 仕事の進め方

目からウロコ。
もっと早くにしっておけば。部長時代とかに。

最近殊更にもっと部長しとけばよかったと思う。
期間の話じゃないよ。部長職をもっとちゃんと、って意味で。

いや、不備があったってわけじゃなくて、
一応自分の出来る限りのことはやったと思っているし、
今更どうこうってわけじゃないけども、
もっとこう、いいようにできたんじゃないかと。

日々反省。
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by down-to-mexico | 2010-03-25 19:37 | Comments(0)

たまんねぇな

君の見る夢で もう一度会いたいから
I'm flying ... I'm flying... into your dream



ついこの間卒業ライブをやったと思ったら、
昨日、一昨日卒業ライブ。またこんな時期になりました。

最近めっきり音楽から離れて、ギターも触らない生活をしていたけれど、
久々にバンドをしました。
余裕がなくって不義理を働いてしまったけども。
ごめんなさい。



今年で五度目、院生一年としての卒業ライブ。
後輩が卒業していくのを見るという不思議な立ち位置で参加しました。
まぁ、人によっては不思議でもなんでもねぇけどな。ねぇ、髭の料理長。

自分は卒業生ではないので、あまり自分のバンドには触れませんが。
森ロくんが来なかったのがとても残念。あとで動画を見て悔しがるがいい。
まさかはねがねくんが歌うとは。お前に歌ってほしかったんだよ。まぁ、来年な。

とりあえず楽しかったってことで。多分それだけは伝わったと思います。
心から楽しんで演奏すると、きっとそれは見てる人にも伝わって、
お客さんも楽しんでくれると思います。
演奏技術のない俺には、そういうところだけは手を抜いてはいけないと戒めて。
そんなことが見てる後輩に伝わったらいいなぁとか

思って演奏するわけない。
楽しんでるんだもん、そんな余裕はないよ。
それぐらい見てる人も楽しんでくれてればうれしいなぁ。


結局自分語りしてるよ。いかん。

今年で先輩がいなくなってしまいました。ドクターは除く方向で。
すっげぇさみしい。院生ともなって一年が経ち、
そろそろご隠居(こういうときに絵文字を使いたくなる。下向き矢印)
実務には携わらなくなるから、不安感とかは全くないんだけど。
後輩がきちんとやってくれてるからね。片づけとか、準備とか動かなくても大丈夫みたいなんだもの。
まぁ、元から俺なんぞはいてもいなくても変わらなかったんだろうけども。

しかしながら今の三年生とかは不安を感じてるんじゃないかとは思うけどね。
ちょうど今までの卒業ライブでの俺がそうだったように。

まぁ、だから素直に寂しい。今後のサークル大丈夫かな?って思わなくてすむ分、
卒業して、サークルを抜けていくんだな、ってのがクローズアップされて、
今までよりも余計に寂しい。

少しずつ、気付かないけど、気付かないフリをしているけど、
やっぱり少しずつ歳をとって、いつまでもこのままではいられないんだなぁ、ってのが
肌身に感じられて、切なくて、寂しい。

卒業ってのはそういうものなんだね。
今更ながら、そう思いました。

そしてあれだね、この寂しさは、後輩が卒業っていうのがあるのも大きいのかもしれない。
後輩はみんな後輩で、誰がとくにどうの、ってのはないけども、
やっぱり大学で始めて出来た後輩は、後輩の中で一番後輩歴が長いから、
うまく言語化できない。
ちょうどサークルに入ったときの部長やってた人に対してずっと部長のイメージを持つように、
やっぱり一番「後輩」っていうイメージが強いからね。
そんな彼らが卒業していくってのをみて、
まさかお前は泣かないだろって思ってた奴が号泣してて、
(今思いだしながらちょっと泣きそうになって書いてるよ。
心から、お前を部長に指名してよかったと、
お前が部長やってくれてよかったって本当に思ってるよ。)

あぁ、卒業なんだな、って
なんだかちょっと、センチな気分になりました。
そのせいで若干ポエムってる気がしないでもない。

短大生に関して書こうと思ったけど、実際あまり絡んでないからね。
ここで何か書いても嘘臭くなりそうだからやめとこうかな。
色紙に書いたのがすべて、ではないけどうまくまとめれらないから、
あれがすべてってことにしとこう。
もうちょっと話したりすればよかったな、とは思いました。
みんないい子で、おじさんは娘を見るような気分でした。
いや、そんなに歳離れてねぇけど。
お疲れ様でした。

去年ぴろやすさんとか、グッチが号泣してるの見て、
俺も本当に危なかったんだけど、今年もヤバかった。
俺は来年泣いてしまうかもしれない。泣きながらまとめなんて洒落にもならんぞ。

それぐらい、琴線に触れるものがありました。
企画のさっちゃんもお疲れ様。ゆっくり休んでくれ。

まぁ、卒業ってのはお別れじゃなくて、区切りだからね。
学業を卒してもまた新たな業が降りかかるのさ。なんて。
今生のお別れってわけじゃないから、また会ったり飲んだりしましょう。


卒業式後のサークル飲みには出席できないし、
出席しても言いたいことも言えないし飲みの席で湿っぽくなるのも嫌だしさ。
一応卒業生に向けて、読む人は少ないだろうけど
贈る言葉ということで。


卒業生の皆さま、ご卒業おめでとうございます。
学生生活、お疲れさまでした。
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by down-to-mexico | 2010-03-22 21:59 | Comments(7)

激しくネタバレを含む

まぁ今さらネタバレっていうほど新しいものでもないが、
ふとした拍子でこんなものを見っけた





対象A ビュウ(カーナ王女時代に幼馴染みだった)
対象B パル公(グランベロス捕虜時代に知り合う)

場面1 ドラゴンの上で Aの場合
マテライトの追跡を振り切り、ドラゴンに乗る二人。
ヨヨ「サラマンダー、とっても速いね!!」「ねえビュウ……もっと強く捕まってもいい?」

場面1 ドラゴンの上で Bの場合
パル公「サウザー皇帝から外出許可が降りました。行きましょう」
ヨヨ「(パル公のドラゴンに対し)サラマンダーより、ずっと速い!!」
パル公「ヨヨ王女……そんなに捕まらなくても……」
ヨヨ「ねえ、お願い。王女なんて呼ぶのはやめて……」

場面2 教会到着 Aの場合
ヨヨ「この教会を二人きりで訪れた男と女は、将来必ず結ばれるんだって……二人で入ってみる?」
「ウフフ……うそ……まだ早いよね……私達……」
「でも大人になって、その時も私が今と同じ気持ちで思い出の教会に誘ったら、
また一緒に来てくれる?」
「……嘘でもいいから、約束して」

場面2 教会到着 Bの場合
パル公「ここが思い出の場所なのか、ヨヨ」
ヨヨ「ううん……思い出の場所なんかじゃない」
「だって私達……これから始まるんですもの」
(教会に入って行く二人)




バハムートラグーンより。
あれは小学校5,6年か、もしかしたら中学入ったあとかもしれないけど、
敵国に攫われた王女様は、助けにきた主人公と結ばれるという
いわゆるお約束を信じていた俺の心を
粉々に粉砕しつくした素敵なゲームだった。
ドラゴン育成というシステムがなければ、立ち直れなかったかもしれない。
あ、そうか、ドラゴンは癒しだったのか。
この時期にしてたゲームは幼馴染に敵が多いな。
幼馴染はラスボスだよ。


バハムートラグーンの簡単な説明:
主人公の幼馴染の王女は敵国にさらわれました。
当然救いにいく主人公。
主人公側の移動戦艦の居住区では
主人公の部下達が浮いた話で盛り上がるなか、
オカマのジジィにストーキングされたりする主人公。
一方そのころ捕まった先の敵国の将軍に王女はすっかりほれ込んでしまいます。
その後王女を救い出すも、なぜか敵国の将軍も仲間に。

王女だということで隔離された部屋のベットで、敵国の将軍と夜の営みに精を出す王女。
それをまざまざと見せつけられる主人公。
そんな主人公を励ますオカマのジジィ。
舎弟からエロ本を買う主人公。


そんなゲーム。あながち間違ってないと思う。
よりみちしまくった結果、無駄にプレイ時間が長くなったことも含めて、
もう10年以上もも前のことながら、思いだしてしまった。
要約すると、

ヨヨしね
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by down-to-mexico | 2010-03-12 22:05 | Comments(6)

なんでも試してみるもんさ

「うーシゴトシゴト!!」

今職を求めて全力疾走(比喩)をしている僕は地方大学院に通う極一般的な男の子。
強いて違うことと言えば学部以下の能力ってことかナ‐。
名前はフラれ屋まころー。

そんなわけでGmailでメールチェックをしていたのだった。



(中略)



「えーっ!?またお祈りですかァ?」




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「本当はブラック企業の中にですかァ?」

とか、

「なにィ?こんどは早退ィ?お前俺を優良企業と間違えてんじゃねぇのか?」

とかって全部書こうとおもったけど
一回とうにゅうテクニック書いたしくどいかとおもってやめた。
俺が一番セクシーとかにしとけばよかったか。
教育実習生~とかにするとマニアックすぎてきっとひかれる。
いや、もうきっと手遅れだ。

志望動機。
どれだけ思うままに書いて大丈夫なのかを模索中。
明日出すのは一般的と思われるものとは結構かけ離れてきたが、
それでもいい。それも基準になるってもんさ。
自分の中に基準をもつことは大事だ。
そうじゃないと書けない。

カオス寄りだと自分では思っていたけど、意外とロウ寄りなのかもね、俺。
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by down-to-mexico | 2010-03-11 02:01 | Comments(2)